日経225先物 2018年7月6日のトレード

225先物は60分足の調整となり75MA近くまで上がってきました。
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Contents

日経225先物 チャート分析

以下全て PB=ピークボトム、MA=移動平均線、GB=ガビガビ君、P=ピーク、B=ボトム

ピークボトム図

トレンド判断

●日通し

60分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り上げ トレンドレス
MA 上昇トレンド


日通し総合 下降トレンド

○日中のみ

60分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


日中総合 下降トレンド

MAの状態

【MA収斂】日中15 日通し 日足
【収斂MAへの接触】日中 日通し
【MA通過後初接触】日中 日通し

寄り前のトレンド状況

特に記載がなければ日通しで判断。60分・15分はPB図、5分はGBに基づく。

60分:下降トレンドの下落波動
15分:-波動目

支持抵抗帯

支持抵抗(強)
前日高値:21720
前日安値:21430
60PB:21910 21880 21670 21540 21430

支持抵抗(弱)
ナイト引け:21670
CME引け:21680
チャートの尖ったところ:

2018年7月6日(金)のシナリオ

寄り前の状況

ナイトセッションで60分足の調整が進んで75MAタッチというところまで上がってきました。
方針としては売りを考えるので、まずは60分足の調整が終わったように感じられるような下落の動きを待とうと思います。

その後、短い足の調整から売りですね。

寄り後の方針

売りを考えるが、まずは60分足の調整が終わってから。

ナイトセッション引け付近で寄った場合

様子見

ギャップアップで寄った場合

60-75MAを超えてくると話がおかしくなってくるので要注意。

ギャップダウンで寄った場合

21580を割ってくれば15分足が下降トレンドに転換するので60分足もピークと考えて良さそう。
その後の5分足の戻しを狙う。

トレード内容

場中の印象

8:58 朝からRSSの調子がなんかおかしくてデータが取れてませんでした。
原因は不明・・・( -_-)

10:35 60分足が75MAの上に出てまた下に戻るという展開ですが、素早く抵抗帯に当たって下落再開という形とは違うんですよねえ・・・( ´Д`)
一応まだ下降トレンドの調整中という形ではあると思いますがなんか様子がおかしい。

11:12 結局60分足は75MAの下にはっきりと戻ってきました。
もう少しパパっと動けば良いんですけどねえ。
ここからは一応売りを考えてみたいと思います(・_・)

13:45 なんか全然ダメですね(›´ω`‹ )
60分足がトレンドが全くない状態になってしまいました。

シナリオと結果を振り返る

エントリーの判断

(1)

売買の判断理由

(1)
・60分足:
・15分足:
・5分足:
・B値幅:
・支持抵抗:
・大きな流れ:
・当日のトレンド:

売買譜

(1)
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小計:
本日合計:

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