日経225先物 2018年5月23日のトレード

時間の調整というより方向感が無くて下がる展開になっているようです。
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日経225先物 チャート分析

以下全て PB=ピークボトム、MA=移動平均線、GB=ガビガビ君、P=ピーク、B=ボトム

ピークボトム図

トレンド判断

●日通し

60分足

PB 高値切り上げ 安値切り下げ トレンドレス(重要なPBは上昇トレンド)
MA トレンドレス


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


日通し総合 トレンドレス

○日中のみ

60分足

PB 高値切り上げ 安値切り上げ 上昇トレンド
MA 上昇トレンド


15分足

PB 高値切り上げ 安値切り上げ 上昇トレンド
MA トレンドレス


日中総合 上昇トレンド

MAの状態

【MA収斂】日中 日通し
【収斂MAへの接触】日中 日通し
【MA通過後初接触】日中 日通し

寄り前のトレンド状況

特に記載がなければ日通しで判断。60分・15分はPB図、5分はGBに基づく。

60分:トレンドレスの下落波動
15分:11波動目

支持抵抗帯

支持抵抗(強)
前日高値:23030
前日安値:22910
60PB:22960 22950 22820

支持抵抗(弱)
ナイト引け:22930
CME引け:22935
チャートの尖ったところ:

2018年5月23日(水)のシナリオ

寄り前の状況

60分足はMAの下に出て前々日の安値にタッチしてそこから反発して引けています。
この前々日安値の所が支持になって上昇波動に戻れるのかが一番注目のポイントです。
ただ、上昇波動に戻っても既に上昇トレンドという形からは崩れてしまっている気がするんですよねえ・・・。
寄りから上昇したとしてもまず様子見にしておこうと思います。

逆に寄ってから60-75MAを割り込んだ場合は売ることも考えてみたいと思います。

寄り後の方針

ナイトセッション引け付近で寄った場合

様子見。

ギャップアップで寄った場合

様子見。

ギャップダウンで寄った場合

60-75MAを割った場合は売りも考えていくが、60分足の下落波動が既に長くなっているので安易に売って良いかどうかよく考える。

トレード内容

場中の印象

8:50 寄った後、崩れています。どうやら下っぽいですね。

9:07 用事で場が見られなくなったので一旦終了とします( ´Д`)

13:37 やっと戻ってきたらなんかすごいことになってますね。

そういえば、もう4、5年ぐらい前だと思うんですけど、5月24日に大暴落した事がありましたよねえ。
あの時はナイトセッションで天井を付けて下がり始めてたけど。。。

今のような5月の後半の時期ってのはなんかアノマリー的なのがあるのかもしれないですねえ(・_・)

シナリオと結果を振り返る

エントリーの判断

(1)
(2)

売買の判断理由

(1)
・60分足:
・15分足:
・5分足:
・B値幅:
・支持抵抗:
・大きな流れ:
・当日のトレンド:

売買譜

(1)
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小計:
本日合計: