日経225先物 2018年6月19日のトレード

225先物は60分足が下降トレンド継続ですが波動が15分足と重なっていていまいち信頼性に欠ける印象です。
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日経225先物 チャート分析

以下全て PB=ピークボトム、MA=移動平均線、GB=ガビガビ君、P=ピーク、B=ボトム

ピークボトム図

トレンド判断

●日通し

60分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 上昇トレンド


日通し総合 下降トレンド

○日中のみ

60分足

PB 高値切り上げ 安値切り下げ トレンドレス(重要はPBは下降トレンド)
MA 下降トレンド


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


日中総合 下降トレンド

MAの状態

【MA収斂】日中 日通し
【収斂MAへの接触】日中 日通し
【MA通過後初接触】日中 日通し

寄り前のトレンド状況

特に記載がなければ日通しで判断。60分・15分はPB図、5分はGBに基づく。

60分:下降トレンドの上昇波動
15分:1波動目

支持抵抗帯

支持抵抗(強)
前日高値:22780
前日安値:22540
60PB:

支持抵抗(弱)
ナイト引け:22650
CME引け:22660
チャートの尖ったところ:

2018年6月19日(火)のシナリオ

寄り前の状況

60分足は下降トレンドの上昇波動になっています。応用の買いを考えるには60分足と15分足の波動が重なっている現状ではトレンドにイマイチ信頼性がないのでちょっとリスクが大きいと思います。

よって60分足の下降トレンドがこのまま続くのか、それともトレンド転換してしまうのかを観察した上で方針を決めたいと思います(・_・)

寄り後の方針

ナイトセッション引け付近で寄った場合

様子見。

ギャップアップで寄った場合

22670を超えてくると重要なPBで上昇トレンドに転換する。が、それでもMAを超えてくるまでは仕掛けずに様子見。

ギャップダウンで寄った場合

22540を割ってくれば下降トレンド継続なので売りを考えていく。

トレード内容

場中の印象

9:48 ギャップダウンで寄って60分足の下降トレンド継続となりました。
勢いよく下がっているようなので5分足の調整から売りを考えたいですね。

9:26 良いところですが、これから用事で場が見られなくなるため今日は一応終了としますm(_ _)m

シナリオと結果を振り返る

エントリーの判断

(1)

売買の判断理由

(1)
・60分足:
・15分足:
・5分足:
・B値幅:
・支持抵抗:
・大きな流れ:
・当日のトレンド:

売買譜

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小計:
本日合計: