日経225先物 2020年1月28日のトレード

下落に歯止めがかかりません。とりあえず売りだけ考えとこうと思います。
スポンサーリンク

日経225先物 チャート分析

以下全て PB=ピークボトム、MA=移動平均線、GB=ガビガビ君、P=ピーク、B=ボトム

ピークボトム図

トレンド判断

●日通し

60分足

PB 高値切り上げ 安値切り下げ トレンドレス(重要なPBは下降トレンド)
MA 下降トレンド


15分足

PB 高値切り下げ 安値切り下げ 下降トレンド
MA 下降トレンド


日通し総合 下降トレンド

MAの状態

【MA収斂】5
【収斂MAへの接触】

機能してそうな支持抵抗

15-25MA?

寄り前のトレンド状況

特に記載がなければ日通しで判断。60分・15分はPB図、5分はGBに基づく。

60分:下降トレンドの下落波動
15分:9波動目

支持抵抗帯

支持抵抗(強)
前日高値:23440
前日安値:23050
60PB:24110 24090 24050 24030 24020 23980 23900 23880 23840 23830 23780 23730 23600

支持抵抗(弱)
ナイト引け:23100
CME引け:23050
チャートの尖ったところ:

2020年1月28日(火)のシナリオ

寄り前の状況

60分足は下降トレンドの下落波動。15分足が9波動目なのでここから下がるのか?と考えると普通なら下がりにくいところ…。
ただ今は普通じゃないことが起こってるので、とりあえず引き続き売りを考えていこうと思います。

とはいえ、チャートを見ると5分足はトレンドがなく、15分足はそれまで綺麗に機能していた25MAの抵抗帯があまり効かなくなっていてMAが収斂しつつあります。
なのでここから売るには一旦5分足が75MAの下にドカンと離れていくのを待ったほうが良さう。
そして調整が入った後もしっかり支持抵抗に絡んだときだけにしたいと思います。

寄り後の方針

5分足が75MAから下に乖離していく動き待ち。上昇するようなら60分足の底打ち→調整に乗ることも考えてみる。

ナイトセッション引け付近で寄った場合

ギャップアップで寄った場合

ギャップダウンで寄った場

トレード内容

場中の印象

9:47 寄り付いてからここまで膠着が続いています。
こりゃまたナイトセッションにならないと動かないパターンなんでしょうか(・_・)

11:08 一時的に上に向かう動きが出たんですが、長続きせずまた膠着に戻っています。
これでは何も出来ません( ´Д`)

12:20 結局膠着で午前が終わってしまいました。この後日銀のETF買いとかあるんでしょうか?
とりあえず私は午前中だけ参加なのでこのあたりで引き上げます。

なんかここ2年くらいはデイトレだと仕掛けるチャンスが極端に減ってしまっているので
スイングトレードの方が良いんじゃなかろうかとか思い始めてきました(´・ω・`)
今の所やる予定はないけど、分析を少しずつ進めておこうかなぁと考えてます。
ただスイングだと自分の場合、夜寝られなくなるんですよね…( -_-)

とにかく今日もお疲れさまでしたm(_ _)m

エントリーの判断

(1)

売買の判断理由

(1)
・60分足:
・15分足:
・5分足:
・B値幅:
・支持抵抗:
・大きな流れ:
・当日のトレンド:

(2)
・60分足:
・15分足:
・5分足:
・B値幅:
・支持抵抗:
・大きな流れ:
・当日のトレンド:

売買譜

– –
– –
小計:
本日合計: